2026年9月のレビュー
6冊
2026年9月にレビューを書いた本です。新しい順に並べています。この月でいちばん順位が高いのは『みずいらず』(17位)でした。
この6冊の面白さの内訳は、星4が3冊、星3が2冊、星2以下が1冊です。再生時間は、いちばん短い『ひと』が8時間52分、いちばん長い『罪の声』が14時間05分です。いちばん新しいレビューは、2026年9月26日の『ひと』です。
最終更新
ひかりの魔女 よつば旅館の巻
23位/山本甲士/ヒューマンドラマ/朗読 中村友紀
ひかりさんの出番は少なめ。それでも主人公の良さがだんだん引き立てられていく流れに引き込まれて、今回もいつものようにほっこりした。
かみがかり
37位/山本甲士/ヒューマンドラマ/朗読 白妙あゆみ
どの話も「ここから面白くなる」というところで終わる。消化不良なのに途中でやめられず、結局全部聴いた。自分らしさは能力ではなく、自分がそう決めているだけ。そう気づかされた一冊。





